|
純白清楚の”おおとり”が鴻図(こうと:大望の意)を抱いて大空に舞い上がる
明治20年(1887年)の創業。
創業当時の代表銘柄は「盛鶴」でした。
初代、盛川辰蔵から数えて現当主・知則は7代目。
創業以来百有余年に亘り、広島杜氏の伝統の技を守りながら酒造りを続けています。
その努力は、全国新酒鑑評会で平成5年より5年間連続「金賞」に輝いた実績にもあらわれています。現当主の一番のモットーは、「造り手の顔の見える酒造り」。心を込めて造ったお酒を酒販店等に直接ご紹介し、大切に売っていただきたいと考えています。 |
純白清楚の”おおとり”が鴻図(こうと:大望の意)を抱いて大空に舞い上がる